/ 愛犬の健康のために / 犬の飼い方/育て方 / この色の目やにが危険!愛犬の目やにの原因と4つの対策

この色の目やにが危険!愛犬の目やにの原因と4つの対策

最終更新: 2021.07.01
この色の目やにが危険!愛犬の目やにの原因と4つの対策
\ SNSで友人にシェアしよう /

犬は病気になっても、私たち飼い主と言葉でコミュニケーションをとることができません。そのため愛犬の体調の変化を飼い主さんが察知して、獣医さんに相談するなど早めの対応が必要です。

そんな大切な愛犬の体調変化を察知する1つのポイントとして、目やにの有無があります。

この記事では、目やにの原因や放置の危険性から、対策までをご紹介します。

ワンちゃんの目やには体調のバロメーターです!
飼い主さんは、目やにや涙やけなど、愛犬の目の環境にも気を配ってあげましょう!

愛犬の目やにのチェックは飼い主責務

犬は自身の体調不良を訴えることはできないため、飼い主さんが日頃から愛犬の体調管理に気を配ることが大切です。家族同然にかわいがるだけではなく、飼い主さんが責任をもって管理することが必要です。

愛犬の健康状態の良し悪しをチェックするには、鳴き声や歩き方、糞の形状、そして目やにの有無や色、粘り気などの変化を確認するとわかりやすいです。

チワワなど、目が出っ張った犬種の場合は、目にゴミも入り安く、目の病気にもなりやすいので、異変がないかぜひチェックしてあげてください!

犬の目やには危険!?

目やには人間でも発生する生理現象の一種なので、愛犬に目やにが生じていても軽く考えがちです。
しかし、犬の目やには病気の症状として出ることが多いので、愛犬の目の周りが酷く汚れていたら注意する必要があります

正常な目やには目の中に入り込んだ汚れや古くなったまぶたの細胞が主成分なので量は少なく、色も白や黒、茶色などの単色が普通です。しかし、病気が原因の目やは量が非常に多く、色も黄色や緑色が混ざった膿っぽい色になるのが大きな特徴です。

また、粘り気が強かったり悪臭を伴うケースも少なくありません。

目やにの原因で考えられる病気は結膜炎や角膜炎、ドライアイなどの眼病が主ですが、稀に鼻炎が原因となるケースもあります。このような眼病は愛犬の健康状態を著しく悪化させます。

特に緑内障や白内障などの難病は、人間と同様に失明の危険があるので、速やかに適切な治療を受けさせることが大切です。愛犬の体調管理は飼い主の責務なので、万が一の事態に備えてかかりつけの医師を決めておくことが重要になります。

また、眼病を患っていると体を動かすのを億劫に感じてしまい、一日中眠っていることも珍しくありません。

運動量が大幅に減ってしまうことから、毎日の食事についても体の具合に合わせて調節してやるのが飼い主にできるサポートです。

目やにと共にこんな仕草が増えたら要注意

「毎日遊んでるけど、目やにの存在を見落としてた...」

欠かさず愛犬と接していたとしても、見落としてしまう飼い主さんも少なくありません。

人間でも目やにがついていたら掻いて取りたくなるように、犬にも特定の仕草があります。愛犬がこんな仕草を見せたら、目やにがないかどうかチェックしてあげてください。

・涙やけ

・目の充血

・前足で目をこする仕草

・瞬きの回数が異常に多い

こういった普段見せない仕草や様子の違いから、目やにを発見することができます。目やには放っておくと大きな病気につながりかねません。

目やにの原因は様々ですので、普段接している時の小さな変化に気づいてその都度取ってあげたり、その根本にある病気に対処することが重要です。

愛犬の目やにがヒドイ時の3つの原因

私たち人間と同様に、普通に暮らしていても愛犬に目やにはできてきます。一方で、病気が原因の目やにもありますので、良い目やにと悪い目やにの違いは飼い主として知っておくべきです。

私たち人間と同様に、普通に暮らしていても愛犬に目やにはできてきます。一方で、病気が原因の目やにもありますので、良い目やにと悪い目やにの違いは飼い主として知っておくべきです。

愛犬にできる良い目やに
寝起きにできる犬の目やに

私たちと同じ様に、寝て起きると目やにが付いていることがあります。これは生理現象なので心配する必要はありません。

ただし、朝起きた時に目やにがあまりにも多い場合や、以前と比べて多く目やにがつくようになった場合は注意が必要です。寝ている場所の環境が埃っぽかったりゴミが多い可能性がありますので、衛生面に注意を払ってあげましょう。

愛犬にできる良い目やに
高齢犬・老犬になるとできやすい目やに

犬は歳を重ねて衰えてくると目やにが増えることが多いです。

犬は年齢と共に涙の量が減ってくるため、目に付着したゴミや老廃物が流し出せず、目やにとして排出することがあります。

人間でも歳をとると目が悪くなりますが、犬の場合は歳をとったときの視力の低下が著しく、超高齢犬になるとほとんど見えなくなってしまうこともあります。

老犬で目やにが出やすくなっている場合でも、しっかりとケアしてあげることが愛犬の健康を支えることにつながります。生理現象でもしっかりケアしてあげることが大切です。

愛犬にできる悪い目やに
愛犬の病気や炎症が原因でできる目やに

チワワなど目が出っ張った犬種などをはじめ、多くの犬は目の病気になりやすいです。

ぶつけたり爪で引っかいてしまうなどの外傷が原因で、目やにが多くなることもありますし、失明の危険性もある白内障などの病気もかかりやすいので、愛犬が目を気にしている様な仕草が多い場合は病院で見てもらうのが懸命です。

目やにの量や色が気になる場合、もしかしたら愛犬は以下のような目の病気にかかってしまっている場合もあります。

犬の目やにの原因例: 角膜炎

角膜とは、眼球の表面を覆っている透明な膜状の組織で、ここが引っ掻いてしまったりブツけてしまいキズつくことで炎症をおこしてしまった状態が角膜炎です。

犬の目やにの原因例: 結膜炎

眼球の角膜の外側にある粘膜が結膜です。主な原因としてはウイルスの侵入やアレルギー、ストレスであると言われています。角膜炎と同様に物理的に傷がつくことで炎症を引き起こします。目の充血や痒みを伴うため、愛犬の目を見たり目をかく仕草が多かったりした場合は結膜炎の可能性があります。

犬の目やにの原因例: 流涙症

結膜炎などが原因で大量の涙が流れることで涙やけが起きてしまった状態です。

目の周辺の体毛が変色してしまったり、目周辺の皮膚が炎症を起こしてしまうこともあるため、注意が必要です。

犬の目やにの原因例: 逆さまつげ

人間と同様、犬にも逆さまつげが生えていることがあり、目やにの原因となっています。先天的にまぶたが内側に入り込んでしまっているため、眼球を常に刺激している状態になっているのです。気になって引っ掻いてしまうことで目や周辺の皮膚を傷つけてしまいかねません。軽度の場合は引き抜いてあげてください。また、重度の場合は動物病院で施術する必要があります。

犬の目やにの原因例: 緑内障

緑内障は目の角膜と水晶体の間に異変が起こり、眼球や視神経が圧迫されることによって生じる視覚障害です。緑内障が原因では黄色の目やにが出ることが多く、注意が必要です。

【こんな色は要注意!】目やにの危険度が色で見分けられる!

犬にできる目やにには「生活する上で自然にできる目やに」と「病気などの理由によりできる目やに」の二種類があります。

生活する上でできる良い目やには、拭き取るだけで問題ありませんがありませんが、病気などでできる目やにを見逃し続けてしまうと、愛犬の命に関わってしまう場合もあります。

目やにを確認する際は、以下の様なポイントをチェックしておきましょう。

量 :一度目やにをとっても、すぐに目やにが付いていたり、量が多い場合は注意が必要です。

色 :茶色やグレー・白が普通ですが、濃い黄色や緑色などであると注意が必要です。また、透明の場合もあります。この場合は泣いているように見えて判別がつきにくいため、こまめなチェックが必要です。

以下で、目やにの色や対応について解説していきます。

犬にできる黒や茶色の目やには拭きとればOK

犬にできる黒や茶色の目やには自然にできるものなので気にする必要はありません。

毛色が白だったり薄い色をしている犬の場合は、黒い目やにが目立ってしまうため心配される方も多いですが、これは単に老廃物が出ているだけなので、コットンなどで拭き取ってあげるなどの対応で問題ありません。

愛犬に白やグレーの目やにできてもOK

白色やグレーの目やにも、犬が生活する上で自然にできる目やになので気にする必要はありません。

黒色の目やにと違って気付きにくいため、よくみておいてあげないと放置することになってしまうこともあるので、ぱっと見目立たない状態でも適宜拭き取ってあげる様にしましょう。

愛犬に黄色や緑の目やにができたら要注意!

人間の目やには健康でも黄色い目やにが出てくる時もありますが、犬にとっては「濃い黄色の目やに」や「緑色がかった目やに」は眼病の兆候の可能性があります。

細菌に感染していたりする場合目やにが変色して黄色や緑色になることがあるため、この様な目やにが継続して出る様でしたら、早めに病院の先生に診てもらいましょう。

愛犬に目やにがヒドい時の4つの対処法

愛犬に目やにがちょっと目立ってきたな…と思ったら、もちろん動物病院で診察を受けるのが一番確実ではありますが、お家でケアしてあげるのも大事です。

ここでは自宅でできる愛犬の目やにのケアについて紹介します。

目薬で愛犬の目やにのケアを

目やにの一番の原因は、目に入ったゴミです。高齢犬・老犬になると、涙の量が減ってしまうため、ゴミを排出する機能が弱まります。

そこで、飼い主様が定期的に目薬をさしてあげることで、目やにをケアすることができます。

コットンや綿棒で愛犬の目やにをとる

目やにを放置してしまうと雑菌の繁殖につながり、目やにが原因で眼病になってしまうこともあります。目やにが付いていたら、コットンや綿棒をぬるま湯で濡らし、こまめに拭き取ってあげる様にしましょう。

取れにくくても強くこすりすぎてしまうと目や鼻を傷つけてしまうので、優しく取ってあげるのが重要です。

愛犬の暮らす環境を整えて目やにを軽減する

目やにの根本原因は愛犬の体から出る老廃物の蓄積や、目に入って溜まってしまったゴミです。

これらの多くは普段の生活環境によって影響を受けるため、例えば部屋が埃っぽかったり、普段の散歩道が砂やホコリに多い場所だったりと普段愛犬が暮らす環境に意識を配ってあげることで軽減できます。

また、汚れなどの直接的な原因だけではなく、ストレスなどにより老廃物が蓄積しやすくなっていると目やにの悪化の原因にもなるため、ストレス要因の軽減も重要です。

愛犬の栄養バランスとドッグフードを見直して、目やにを軽減する

目やには愛犬の健康状態や栄養バランスの崩れによって、増えてしまうこともあります。愛犬の健康が崩れると目やにだけではなく、普段の振る舞いや毛並みの悪化などの影響も出てきます。

栄養バランスの崩れによる場合はドッグフードを選び直すのも一つの方法です。
新鮮な食材のご飯を選んで与えてあげることで、目やにの軽減に繋がることもあるので、普段のご飯を見直してあげてみても良いかもしれません。

愛犬の目やには食事で改善できる

愛犬の体調に大きく影響を与えるものは、毎日与えるドッグフードです。特に、目やにが出る眼病を患っている愛犬には目の状態を改善させると共に、運動量が少なくなった状態でも美味しく食べられる物を選ぶことが重要なポイントです。

眼病を患った愛犬には柔らかく、消化しやすい肉で作られたドッグフードが適しています。

病気によって体力が低下している上、運動量が減ったことで消化力が落ちている可能性があるためです。水分が多くて柔らかい、新鮮な肉で作られたドッグフードなら栄養を効率的に吸収できるので、体が弱っている愛犬でも適度な栄養補給が可能になります。

眼病が原因で目やにが出てしまう場合は動物病院で処方された療法食が適していますが、病気ではない場合はよりお腹に優しく栄養をきちんと取れるご飯が適しています。

愛犬の目やに対策のポイント1.
アレルゲンとなる食材が入っていない

食物アレルギーは過剰摂取による反応と合わせて、体がその栄養素をしっかり消化しきれていないことから起こることがあります。

例えば小麦などの穀物は、本来肉食だった犬からしていみると消化を苦手とする食材です。

たとえ今小麦などでアレルギー症状が起きていなかったとしても、これらの食材は消化の負担になることもあるため、目やにが気になる人はグレインフリーなどの食事に切り替えてみるのもおすすめです。

愛犬の目やに対策のポイント2.
消化しやすいご飯

消化しやすいご飯は食材選びだけではなく、食材の加工方法なども関係あります。

例えば小型犬にとっては粒が大きいご飯だと消化が大変ですし、水分をほとんど使わないドライフードは水分補給が十分出ないと食べにくく消化にも負担がかかります。

ウェットフードや手作りご飯など柔らかく、水分を多く含む食事に変えてみるのもおすすめです。

愛犬の目やに対策のポイント3.
添加物を避ける

多くのドッグフードは肉を中心とした食材に、添加物を大量に添加することで栄養を補っています。

添加物で補われた栄養は自然の食材の様に微細な栄養素をバランスよく摂取できるものではないので、消化吸収ができない・しにくいご飯なのです。

そのため目やに対策としても、必要な栄養をなるべく自然の食材だけから取れる様な、食材たっぷりのご飯を摂取することが重要です。

-------

ココグルメは安全な国産の食材のみを使用した手作りのドッグフードです。

総合栄養食の基準に準拠しているため栄養バランスもバッチリで、おやつやトッピングとしてももちろん、主食としても使えるご飯です。

今なら980円でおよそ8食分のキャンペーンを実施中なので、ぜひ一度お試し下さい。

 

ドッグフードだけではなく、飲み水にも気を配るのが闘病中の愛犬への気遣いです。

目やにが出る眼病を患っている愛犬は体力が落ちているので、普通の水道水をそのまま与えるのは刺激が強すぎます。

飲み水が原因で腹下しを起こすのが心配ですが、病院では医療用のろ過機を通した水を与えているので病気で弱っていても安心して飲ませることができます。

犬に適した医療用のろ過材は病院で購入することができるので、飲み水を与える際に活用すれば自宅での療養も可能です。

愛犬の目やにチェックで健康管理をしよう

目の周りが酷く汚れるほどの目やにが愛犬に生じていた場合、飼い主はとても慌ててしまうのが普通です。家族同然の愛犬が病気を患ったことを心配するのは飼い主として当然ですが、ただ心配するだけではなく、しっかり対応していくことが大切です。

専門病院で原因を特定して、適切な治療を受けさせるのが飼い主の務めであり、病気で体が弱った愛犬でも美味しく食べられる安全なドッグフードを与えるのも飼い主だからできる気遣いです。

愛犬の健やかな暮らしは飼い主さんの対応が大事です。正しい知識を持って健康管理に努めることを心がけましょう。

「愛犬はいつまでも健康的に長生きしてほしい」
多くの飼い主の方がそう願っていることは間違いありません。

そんな飼い主の方にぜひオススメしたいのが日本初の獣医師監修フレッシュフードであるCoCo Gourmetです。

CoCo Gourmetは手作りのように新鮮な食材をそのまま使ったフレッシュタイプのドックフードでありながら、獣医師監修のもとワンちゃんに必要な栄養素をもれなく含んだ総合栄養食です。

ぜひ一度お試しください♪

愛犬の健康と長生きのために
獣医師監修の手作りドッグフード「ココグルメ」

うちの子には健康的なドッグフードを与えたい
飽きっぽくて毎回選び直すのが大変
いつも与えているドッグフードを全然食べてくれなくなった

といったドッグフードの悩みをお持ちではないでしょうか?


獣医師監修の手作りドッグフード「ココグルメ」は「健康」と「食いつき」を両立した今注目のご飯なんです!

\今なら送料無料980円で試せる/
獣医師監修の手作りドッグフード - ココグルメ -

ココグルメは、手作りならではの抜群の食いつきと総合栄養食基準の栄養バランスを両立し、「健康」と「美味さ」を兼ね備えた手作りのドッグフードです。

ココグルメの特徴 1.
新鮮な食材を使った手作りドッグフード

私たち人間が食べるご飯と同じように、低温での調理し冷凍で配送する正真正銘の手作りご飯です。

ドライフードのように乾燥させて風味が飛んでしまったり、レトルト加工などで栄養価を損なうことなく、素材の旨みと栄養をそのまま生かした美味しいご飯です。

ココグルメの特徴 2.
総合栄養食基準のレシピ

手作りご飯は確かに美味しく食べてくれるけど栄養バランスが不安…
そういった思いをお持ちの飼い主様も多いかと思います。

ココグルメは日本でも数少ない「栄養学を専門とする獣医師の先生」に監修を受け、総合栄養食(※)の基準に適応したレシピで作られています。

※総合栄養食とは、「そのご飯と水だけで、健康に生きるために必要な栄養素を全て取れる」という国が定めた基準に沿ったドッグフードのことです。

ココグルメの特徴 3.
徹底したヒューマングレード

ご存知の通り、ドッグフードは「食品衛生法の範囲外」とされており、人間のご飯と比べて低い衛生基準で製造・管理されてきました。

私たちのドッグフードは、人間が食べるものと同じ食材を仕入れ、同じ衛生基準で調理・配送する、正真正銘の「ヒューマングレード」のドッグフードです。

愛犬の健康のために
手作りドッグフードが選ばれる理由

手作りのご飯は「栄養バランスを正すのが難しい」「調理に手間がかかる」といった大変な点もありますが、実は健康との良い関係性があるという研究結果もわかっています。

手作りご飯を与え続けていた飼犬は32ヶ月長生きしていた

市販のドッグフードを与え続けた飼い犬と、市販ドッグフードを与えながら一部手作りを与えていた飼い犬、手作りし続けた飼い犬の3つクラスタの寿命を分析した結果、手作りし続けた飼い犬は平均32ヶ月も長生きしていたことがわかった。
Relation between the domestic dogs' well-being and life expectancy statistics essay(2003)

さらに、手作りご飯のみを与えていた飼犬が32ヶ月も長生きしていたことが分かっただけではなく、部分的に与えていた子も長生きしていたことが分かっています。

週3回以上野菜を与えていた飼犬は膀胱癌リスクが90%低かった

欧米で飼われている175頭のスコティッシュテリアの生態を調査した。
年齢や体重、毛の色などの指標を調整して集計した結果、週に3回以上ドッグフードとは別に野菜を摂取していた犬はTCC(膀胱癌)の発生リスクと逆相関していた。
緑黄色野菜の場合は逆相関が見られたが、アブラナ科の野菜やビタミン類での補給には逆相関が見られなかった。
Evaluation of the Effect of Dietary Vegetable Consumption on Reducing Risk of Transitional Cell Carcinoma of the Urinary Bladder in Scottish Terriers(2005)

ビタミン剤ではなく野菜そのものを与えていることが重要であることがわかり、「手作りのご飯」を食事として取り入れることが重要だと考えられています。

手作りご飯を手軽に与えられる
ココグルメが今なら送料無料980円で試せる!

送料無料980円で試せる!
手に取りやすい単品買い切り
15日間全額返金保証付き

手作りのドッグフードに興味をお持ちの方に是非オススメしたいココグルメですが、試すなら「今が一番お得」です!

400gとたっぷり入ったモニターコースが、期間限定で送料無料980円お試しいただけます!
※体重2~3kgの小型犬で約7食分の分量です。

また自動的に定期コースに切り替わることはなく、単品買いきりでお試しいただけますし、初回購入に限り15日間の全額返金保証もついてきます!

1日100名様までの数量限定キャンペーンですので、ぜひこの機会をお見逃しなくお試しください!

送料無料で試せる1日100名様限定モニターはこちら
この記事を書いた人
岩橋洸太
株式会社バイオフィリア 代表取締役社長

慶應義塾大学経済学部卒業後、証券会社で上場準備支援業務に従事
社会に出てからも幼い頃に聞いた不幸な動物の話に心を痛めた経験が心に残り、ペット領域での起業を決意し、2017年に(株)バイオフィリア設立

現在は日本初の総合栄養食基準に準拠した獣医師監修手作りドッグフードであるココグルメを手がける他、メディア事業を展開
ココグルメの開発に際しては一から動物栄養学を学び、自らレシピ考案に携わる
「動物の幸せから人々の幸せを」を企業理念に、アニマルウェルフェアカンパニーとして全ての動物が幸せになれる世界の実現を目指す。
3匹の保護猫に囲まれて暮らす大の動物好き

\ SNSで友人にシェアしよう /