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犬種・体型・年齢別!ドッグフードの選び方とよくある間違い

犬種・体型・年齢別!ドッグフードの選び方とよくある間違い
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人間と同じように、愛犬の健康を支えるためは、毎日食べるごはんがとても重要です。

しかし、愛犬にあったドッグフードの選び方がわからず、ドッグフードのおすすめランキングなど十分な根拠がない情報で、ドッグフードを選んでしまう方も多いはず。

そこで、今回の記事では、犬種や年齢など愛犬に合わせたドッグフードの選び方の基準や、ドッグフードを選ぶ際によくある間違いについて解説していきたいと思います。

ドッグフード選びの2つの大原則を知ろう

ドッグフードは国内ですでに200ブランド以上、細かい分類を合わせると500~1000種類は販売されていると考えられています。

ドッグフードは愛犬の健康に影響を与えるとても大切なものです。その為慎重に選ぶ必要がありますが、ドッグフードの適切な選び方については、情報が少なく誤った選び方をしてしまっている飼い主さんも多いです。

犬種や年齢など、愛犬に合わせた選び方の前に、すべての犬に大切なドッグフードの選び方の原則は

「総合栄養食の基準を満たしているか?」と「危険な添加物を含んでいないか?」という点です。

① 総合栄養食の基準を満たしているか?
② 危険な添加物は含まれていないか?

ドッグフード選び方の大原則その1
総合栄養食の基準を満たしているか?

総合栄養食とは、「このフードと水だけで与えれば健康的な生活が送れる」という必要な栄養バランスを定義したもので、おやつではなく主食としてこれだけ与える場合は「総合栄養食の基準に則っているか?」というのをチェックしておくことが重要です。

総合栄養食の基準はAAFCO(米国飼料学会)が1997年に定義した栄養基準を元に、日本国内にある「ペットフード協会」が定めた基準です。そのため海外商品の場合は「総合栄養食」という記載ではなく「AAFCO」と記載されている場合がありますが、内容は実質的には同じものです。

ドッグフード選び方の大原則その2
危険な添加物がふくまれていないか?

また、日本国内のペットフード安全法は、海外の基準や食品衛生法と比べてかなり甘いため、人間が食べてはいけない添加物や、海外では禁止されているような添加物が「ペットフードであれば大丈夫」と定められています。

先ほど説明した総合栄養食の基準やAAFCOの基準では、摂取すべき栄養素は言及されているものの、摂取すべきではない添加物や食品は定義されていない現状があります。

その為ルール上大丈夫でも、愛犬の健康リスクを考えるなら、なるべく添加物が入っていないドッグフードを選んであることがおすすめです。

ッグフードの添加物についてはこちらにも詳しくまとめています

このようにどんな犬種でも共通して気をつけておきたいドッグフードの選び方を知った上で、さらに犬種や年齢など愛犬に合わせたドッグフードの選び方を知っていきましょう!

愛犬の状態に合わせたドッグフードの選び方とポイント

ドッグフードには色々な種類のものがあります。その中で、愛犬に合わせたドッグフードの選ぶ3ステップを解説していきます。

①体重・年齢・去勢の有無の状態で選ぶ
②アレルギーを知って選ぶ
③サイズや体型で選ぶ

①愛犬の体重・年齢・去勢の状態でドッグフードを選ぶ

犬は種類によって、体質や食性が異なることが多く、犬種や年齢を考慮せずにドッグフードを与えていると肥満や病気に繋がる可能性があります。

例えば、1歳未満の幼犬の場合は成犬と比べて1.5倍~3倍近くのカロリーを摂取する必要があり、逆に高齢犬の場合は成犬と比べて8割程度までの摂取量に抑える必要があります。また、去勢の有無でも摂取量に差があります。

幼犬や食欲のない子には、基準量を与えても食べてくれない場合があるため、少量でも十分なカロリーが取れるようなドッグフードや、食いつきの良いドッグフードを選んであげる必要があります。

②愛犬のアレルギーの有無を知ってドッグフードを選ぶ

さらに、愛犬のアレルギーの有無も重要なポイントです。犬にもアレルギーがあり、人間と同様、アレルギーがあった場合はアレルゲンを取り除いたドッグフードを選ぶ必要があります。

食物アレルギーの症状は、食事後にしきりに体をかいていたり、嘔吐してしまったりと、飼い主さんが気付きやすい症状が多いです。食事の後、愛犬の様子が普段とは違う場合は獣医さんに相談し、アレルギー検査を行うことがおすすめです。

※血液検査だけではアレルゲンの食品を特定しきることが難しい為、除食テストをして原因を特定していく場合もあります。

③愛犬のサイズや体型によってドッグフードを選ぶ

大型・中型・小型など犬種によって犬のサイズや体重が異なっており、愛犬の体格などに合わせた量や、栄養が含まれているものを選ぶことも大切なポイントです。

特に、肥満タイプの愛犬に対して、いつもの食事の量を減らす対応をしてしまいがちですが、この対応では必要な栄養素が減ってしまう場合がある為、体重管理用のドッグフードに変えて生活習慣を見直すことが大切です。

このようにそれぞれのポイントを踏まえることで、愛犬にあったドッグフードを選ぶことができます。

犬種別のドッグフードの選び方とポイント

ドッグフードの中には、特定の犬種用とされているドッグフードがあります。

特定の犬種としては犬のサイズが一般的ですが、場合によっては犬種を限定して販売されているドッグフードも見受けられます。

このように犬種別のドッグフードはそれぞれの犬種の特性や体質、そして犬種ごとのサイズに合わせた必要な栄養成分が調整されているところが一般のドッグフードとの違いです。

例えば、小型犬種用の場合は1回の食べるごはんの量が少ないため、少量でも必要な栄養が補えるように栄養成分が凝縮されているものが多いところが特徴とされています。

逆に、大型犬種用の場合は豊富な栄養が含まれているのはもちろん、大きな体を維持するために必要なたんぱく質やカルシウムがたくさん含まれているところが特徴です。

また。大型犬種の場合は、他の犬種と比較すると胃腸が弱い傾向があるため、消化しやすい原材料が使われていたり、少量でも栄養がしっかり取れるようになっているものが多いと言われています。

他にも、一般的には洋犬用として販売されているドッグフードが多いですが、柴犬などの日本犬の中には、この洋犬用のドッグフードが合わないことがあるため、穀物や野菜が多めで肉質が少なめの食性を持つ日本犬用のドッグフードも販売されています。

このように犬種別のドッグフードは、それぞれの特性を踏まえた上で栄養や原材料が調整されています。

一般的なドッグフードは中型の洋犬をベースに栄養や原材料が調整されているため、愛犬に合わせたい場合は犬種別に調整されたものを選ぶこともおすすめです。

年齢別のドッグフードの選び方とポイント

犬には大きく分けて子犬・成犬・老犬の3つのライフステージがあり、一般的なドッグフードは成犬用のものをベースとして作られています。

このため通常の成犬であれば、一般的なドッグフードで対応できますが、子犬や老犬の場合は年齢別に合わせて調整されているドッグフードを利用することが大切です。

年齢別のドッグフードは、必要な栄養の量・老化による代謝の2つの変化にあわせたごはんです。

例えば、子犬の場合、成犬と比較すると体を成長させるために多くの栄養やエネルギーを必要としています。

このため、成犬用のごはんを与えた場合は栄養不足になってしまう可能性があるため、エネルギーを中心としてたんぱく質や脂肪、カルシウムなどを豊富に含んでいるドッグフードを選ぶ必要があります。

子犬用のドッグフードは子犬が成長する際に必要な栄養やエネルギーをしっかり含んでいるので、愛犬を健康に大きく育てたい場合におすすめです。

また、老犬の場合は、胃腸の消化機能や基礎代謝が下がってくるため、成犬用のドッグフードのままだと、肥満に繋がったり、消化不良から栄養不足になってしまうことがあります。

そのため、老犬は成犬の時よりも消化が良いもの、さらに噛む力なども弱ってくることからできる限り柔らかいドッグフードを選ぶことが必要です。

老犬用のドッグフードは上記のような特徴があるごはんが多いため、病気予防として愛犬にうまく合わせることが可能となります。

このように、年齢別のドッグフードは、犬のライフステージ別の体の状態に合わせたものとなっており、病気の予防にもつながっています。

愛犬の成長に合わせて、健康維持のために年齢別のドッグフードを選ぶことは非常に大切なことだと言えます。

ドッグフードの選び方のよくある間違いも抑えよう!

このように同じ犬であっても、個々の状況や好みなどによって適切なドッグフードが変わってくるため、「これを選ぶべき」と言い切れないのが現状です。

しかしながら、「こんなドッグフードは選ぶべきではない」というNGな事例はほとんどの犬に当てはまるため、これを紹介します。

添加物だらけのドッグフードを選ぶのはNG
栄養基準を満たしていないドッグフードだけを選んで与えるのはNG
人間の残飯をそのまま与えるのはNG

添加物だらけのドッグフードを選ぶのはNG

前述の通り、ドッグフードにはまだまだ危険な添加物が多く含まれているまま販売されている事例が多くあります。

人間が食べるべきではないと定められている「赤色○号」といった合成着色料などの危険な合成添加物は、実はスーパーなどの大手量販店で販売されているような有名メーカーの商品にも多く含まれています。

人間の食生活でも、「タバコは体に悪い」「お酒は体に悪い」と生活の知恵としては何十年も言われ続けて置きながら、本当に「体に悪い」とはっきり言えるようになったのは、ここ数年のことですよね?

このように、一度OKとされた商品を禁止にする行為やNGとなったものをOKにするというのは、非常に時間がかかるのです。今販売されているからと言って安心してしまわないように要注意です。

総合栄養食/AAFCO基準を満たしていないドッグフードだけ与えつづけるのはNG

また栄養基準に満たしていないドッグフードだけをずっと与え続けるのはNGです。

栄養基準を毎日フルで満たし続けることは必ずしも必要ではありませんが、1週間単位でバランス良く摂取できていることは重要です。

ドッグフードを手作りしたり、おやつを頻繁に与えているためドッグフードはあまり食べてくれない子の場合は、1週間全体でバランスの良い食事になるように心がけましょう!

人間の残飯をドッグフードとして与えるのはNG

犬を健康に育てていくためには、「残飯」はNGです。玉ねぎやチョコレート、アルコール類など人間が食べれる食品でも、犬にとって有害なものは多く存在します。

また、人間の嗜好に合わせた濃い味付けの食品を与えてしまうと、犬にとっては塩分過多ですぐ生活習慣病になってしまいます。

近くで食事をしていると、ワンちゃんは欲しそうに寄ってくることがあるとは思いますが、グッと堪えてドッグフードなどの犬用のご飯を与えるようにしましょう。

新しくドッグフードを選んだ後は切り替えに注意!

・愛犬の食いつきが悪くなってきた
・アレルギーで今までのドッグフードを食べられなくなった
など、どうしてもドッグフードを選び直す必要があるタイミングが起こります。

犬種や年齢、体型に合わせたドッグフードを選んであげたら、今までのドッグフードから新しく選んだドッグフードに切り替える必要があります。

ただ、ドッグフードの切り替えは、ただ買い換えるだけでは、思わぬ事態になることがあるので注意が必要です!

ドッグフードを選び直し、切り替える時は下痢になるかも?

犬は基本的に普段ずっと同じご飯を食べ続けます。そのため、犬の腸内は「普段食べているドッグフードの消化にあわせた最適な環境」に定着していきます。

ドッグフードを切り替えなければ問題はないのですが、いざ選び直した際は新しいドッグフードの消化と吸収のために腸に負担がかかるため、お腹を下しやすいと言われています。

普段与えるドッグフードのバリエーションが少ない子ほど下痢になりやすいですが、生まれつきの体質等にも寄り個体差があります。

そのためドッグフードを選び直した際は、
必ず2週間程度かけて新しいドッグフードに徐々に切り替えていく
という方法を取る様にしてください!

よく食べる様になったから一気に量を増やしてしまったりや、2~3日与えて大丈夫そうだから一気に切り替えてしまったりとすると、1~2週間後に急にお腹を下してしまうなんてこともあります。

直後に便が安定していたとしても、ドッグフードの切り替えには十分の時間を取る必要があります。

選び直したドッグフードをなかなか食べてくれない時は…

ドッグフードを新しく選んでおくと、最初は食いつきが非常に悪い場合もあります。

これは
・単に愛犬がそのドッグフードを嫌っている
・いつもと違う匂いがするため警戒している
というパターンが考えられます。

犬も人間と同じ様に、匂いや味を感じており、好き嫌いをする生き物ですので、ドッグフードを嫌っている場合は諦めてまた選び直す必要があります。

しかし警戒しているだけの場合は、
・以前食べていたドッグフードと半々にして混ぜた上で食べさせる
・飼い主さんが手で直接口に運んであげる
といった方法で食べてくれる様になるので、すぐ諦めてしまうのではなく、食べてくれるまで何日かトライしてあげるようにしましょう。

愛犬の健康と成長のためにも状態に合わせたドッグフードを選び方

愛犬の健康管理は飼い主の義務であり、そのための方法の一つとして愛犬に合わせたドッグフードを選ぶことが必要になります。

主なポイントは犬種と年齢であり、それぞれに必要な栄養やエネルギーが異なっているだけではなく体の調子に合わせた内容となっているところが一般的なドッグフードとの違いです。

ほかにも体重やアレルギーなど細かい部分も踏まえてドッグフードを選んでいく必要があるため、愛犬がどのような状態であるのかをきちんと理解しておくことが大切だと言えます。

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ココグルメは、手作りならではの抜群の食いつきと総合栄養食基準の栄養バランスを両立し、「健康」と「美味さ」を兼ね備えた手作りのドッグフードです。

ココグルメの特徴 1.
新鮮な食材を使った手作りドッグフード

私たち人間が食べるご飯と同じように、低温での調理し冷凍で配送する正真正銘の手作りご飯です。

ドライフードのように乾燥させて風味が飛んでしまったり、レトルト加工などで栄養価を損なうことなく、素材の旨みと栄養をそのまま生かした美味しいご飯です。

ココグルメの特徴 2.
総合栄養食基準のレシピ

手作りご飯は確かに美味しく食べてくれるけど栄養バランスが不安…
そういった思いをお持ちの飼い主様も多いかと思います。

ココグルメは日本でも数少ない「栄養学を専門とする獣医師の先生」に監修を受け、総合栄養食(※)の基準に適応したレシピで作られています。

※総合栄養食とは、「そのご飯と水だけで、健康に生きるために必要な栄養素を全て取れる」という国が定めた基準に沿ったドッグフードのことです。

ココグルメの特徴 3.
徹底したヒューマングレード

ご存知の通り、ドッグフードは「食品衛生法の範囲外」とされており、人間のご飯と比べて低い衛生基準で製造・管理されてきました。

私たちのドッグフードは、人間が食べるものと同じ食材を仕入れ、同じ衛生基準で調理・配送する、正真正銘の「ヒューマングレード」のドッグフードです。

愛犬の健康のために
手作りドッグフードが選ばれる理由

手作りのご飯は「栄養バランスを正すのが難しい」「調理に手間がかかる」といった大変な点もありますが、実は健康との良い関係性があるという研究結果もわかっています。

手作りご飯を与え続けていた飼犬は32ヶ月長生きしていた

市販のドッグフードを与え続けた飼い犬と、市販ドッグフードを与えながら一部手作りを与えていた飼い犬、手作りし続けた飼い犬の3つクラスタの寿命を分析した結果、手作りし続けた飼い犬は平均32ヶ月も長生きしていたことがわかった。
Relation between the domestic dogs' well-being and life expectancy statistics essay(2003)

さらに、手作りご飯のみを与えていた飼犬が32ヶ月も長生きしていたことが分かっただけではなく、部分的に与えていた子も長生きしていたことが分かっています。

週3回以上野菜を与えていた飼犬は膀胱癌リスクが90%低かった

欧米で飼われている175頭のスコティッシュテリアの生態を調査した。
年齢や体重、毛の色などの指標を調整して集計した結果、週に3回以上ドッグフードとは別に野菜を摂取していた犬はTCC(膀胱癌)の発生リスクと逆相関していた。
緑黄色野菜の場合は逆相関が見られたが、アブラナ科の野菜やビタミン類での補給には逆相関が見られなかった。
Evaluation of the Effect of Dietary Vegetable Consumption on Reducing Risk of Transitional Cell Carcinoma of the Urinary Bladder in Scottish Terriers(2005)

ビタミン剤ではなく野菜そのものを与えていることが重要であることがわかり、「手作りのご飯」を食事として取り入れることが重要だと考えられています。

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この記事を書いた人
岩橋洸太
株式会社バイオフィリア 代表取締役社長

慶應義塾大学経済学部卒業後、証券会社で上場準備支援業務に従事
社会に出てからも幼い頃に聞いた不幸な動物の話に心を痛めた経験が心に残り、ペット領域での起業を決意し、2017年に(株)バイオフィリア設立

現在は日本初の総合栄養食基準に準拠した獣医師監修手作りドッグフードであるココグルメを手がける他、メディア事業を展開
ココグルメの開発に際しては一から動物栄養学を学び、自らレシピ考案に携わる
「動物の幸せから人々の幸せを」を企業理念に、アニマルウェルフェアカンパニーとして全ての動物が幸せになれる世界の実現を目指す。
3匹の保護猫に囲まれて暮らす大の動物好き

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